反論もできない須崎の陳述書では虚偽の書証を提出した 争うまでもなくこんなものを撒いても他者には意味不明
これは佐藤登宅(須崎の潜伏先)に無言で投函しただけ 声での威喝はバカがすること
しかし凄腕の結婚詐欺者を”内縁関係の不当破棄”で提訴とは何とも間抜けな訴因だ
未決控訴中に須崎は差押してこの譲受人は佐藤登 さぞかし怯え続けているだろう

警察調書では”澄江” 下に見えるのは”スミエ” 表札は”澄衣”
↓

園田も虚偽告訴がバレタとは露も知らない しかし今では逃亡者となっている

被告双方の答弁書の内容に対極の違いが出た 争点である園田の同意書を須崎は認めて園田は否認した
須崎メモも「酔いに任せて絵空事の覚書」・・と須崎はしたが 園田は須崎のメモは原告の捏造(筆跡まで)に拠るでっち上げ
原告・被告の弁護士の一致した争点は”園田の同意書” 中山節子裁判長のみが「大局に於いて虚偽告訴でないのは明白である」
1998年10月頃の鋭気