取調べ状況の可視化がされていれば曲がりなりにも調べはされた 調べないのも冤罪作りの手口
たぶん 50歳ぐらいの高橋検事は裁判所の書記官上がりの副検事 上司(鶴田か吉村)の命令で仕方なく虚偽公文作成をしたのだろう
イタコ検察官はクライアント(被疑者)の心情を読み取る力(一種のコールドリーディング)は必須であるw
■捜査指揮をした吉村という人物 ■原田判事への抗議書 ■鶴田検事への求釈明書 ■万年不作為続きの検察官適格審査会
本事件では書証で調書改竄の数々を立証している こんなことは百年に一度あるか 否かの壮挙である。
■警察調書の差替え ■検事面前調書の偽造署名・指印 ■公判のイカサマ証拠調べ ■公判調書の改竄 ■検察審査会の偽装議決

注・・昨年に吉田弁護士を事実確認の調停申立をした 氏は (告訴は)「文書でなく口頭でした」 訴訟に移行したが訴状送達もされない門前払い
どうも警察の捜査報告書などに虚偽記載があるとも思える 何れにしろ判明されること
