起訴後の接見前に事件内容・経過を手紙にして津山弁護士に訴えたが全く聞き入れない 「誣告がされた」 津山弁護士は「冗談じゃない そんな面倒な事件は国選ではできない」 即決・嘆願弁護にすべく起訴状をそのまま丸写しにされた 自己弁護できるならそうしたかった
津山弁護士の本業は流暢な英語での国際[弁理士]なのだ 精神科医から外科手術を受けたようなもの
判決から今夏で12年となる今も不審の数々の中に二つの事件番号がある 追起訴された故であろうがこれは「第750号事件」の弁論要旨だ 
ところが判決書には「第803号事件」が加えられている やはり急遽に法廷で訴因変更をしたのだろう ならばこの弁論要旨はどうなるのか 
全く油断ならぬイカサマ法曹業界だ

受任事項に刑事事件はない