>被告の意向を確認せず、検察側が提出した証拠すべてに同意し被告人質問の実施も求めなかった。

被告人の同意・不同意は書面に残さない 同意の確認は口頭でしたとして反対尋問権を放棄 当事者主義裁判とは建前で多くの即決裁判はこうしたイカサマです 当方もこの手口で投獄1年10月を討たれた。
例えば入院の手術に際して本人などの同意書の作成がされて期限はあるが保存される 何でも書面・調書主義の司法がこんな手抜き・インチキをする 判らなければ何でもありの野蛮暗黒司法です このカラクリを暴露して10年以上もなるが再審請求は未だに雲煙の彼方にある