ホームレスを住居に入れ、「生活保護費」を申請させてその大半を受け取る"福祉"をうたう宿泊所。
逃げ出すと生活保護費を失うことになるので、脱けられなくなっている人も多い。貧困ビジネス業者は、ホームレス対策が遅れているなどの地域に進出、セーフティネットの不十分さが浮き彫りになっている。格差の広がりとともに増殖を続ける「貧困ビジネス」の実態に迫る。
NHK・クローズアップ現代で放映
収容先はSSSが決める 当該行政は生保資格を与えるがCWの自立支援はしない 住民登録がされずSSS施設を退去すれば保護資格は剥奪される 月初めに退去しても当月の施設費は前納済み 手元には3万ほどしか残らない
つまり住民登録もさせず就労活動を阻害してSSS施設に監禁する
SSS施設に5年以上も収容されているにも関らず 住民登録の指導がされない 昔に除籍となったままに行旅死亡となる
施設では義務のみ強いられ権利主張は赦されない 刑務所と同じく自己決定権はない 都議選があったが選挙には誰も行けない
被告・行政はSSS施設とは何らの関係もないと蛮勇にも準備書面で反論したw 敗訴は確定しているが負けたとは思わないから 撲滅まで続ける福祉ヤクザSSSへの糾弾