印紙詐欺の手口か・・
一、二審の印紙には国庫歳入の受領印が捺される、上告の印紙は一審の倍額であるが受領書は交付されない。
公示送達で原告敗訴(被告ではない)となり 印紙を添えて粋狂にも上告をした。
最高裁から記録送達通知書一枚のみが届いた、消印は銀座支店、その後に棄却決定書が着いたが消印は最高裁局、何か違和感がある。
銀座支店が千代田区隼町にある最高裁の郵便物を扱うことはないそうだ。

コレが「最高裁の裏金」捻出のカラクリだ
検察は調書に器用な署名偽造するが 裁判所は文書に糊とハサミで工作をする。
最高裁からの決定は、書記官の名前の活字の一部分をピンセットで軽く削ったらなんと、下から印の朱色が現れました!!

これらからの推論としては・・最高裁の外部を介した印紙の盗用で裏金作りがされているのではないか、送った印紙の受領印を見ていずまた領収書も出されていない、棄却決定では審理もされず担当官の決裁、この密室に疑惑あり。
この印紙の換金は郵政だからこそ成立するものです ですから特定の局が設定されて不自然な消印となるのです。

最高裁は裁判員制度に向けた宣伝に莫大な費用を使い、その出処に不審の声が上がっていた、障害者を食いものにした郵政省疑惑、それに裁判被害者も加わることは有り得る。